来年の世界名作劇場はどーなった!?
2010年の世界名作劇場はどーなるのでしょうか?
昨年は公式発表12月12日に「こんにちはアン」が告知されましたが、それでも10月くらいにはもう方々で噂が出ていました・・・が、今年はまったく音沙汰なし。
予算不足?ネタ切れ?お殿様TV局に嫌われた?
10年ぶりに復活して、たった三年で閉幕とかかっこ悪いので、せめて10年は続けましょう、日本アニメーションさん。

「・・・今日はこれだけ?」
(^^) これだけ。素で更新するの忘れてた。
名作NEWSウソ!更新しました! |
世界名作劇場NEWS最前線!ウソ! |
「地獄の酪農家とは私のことだったのか!はっはっはっはっ」
「今宵あなたの夢の中に参上するから!逃げてもムダよ!」
| 今回ご協力いただいた方々 |
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o(_ _)o ありがとうございます。
第33話 「恐ろしい一夜」 第33話です。
先週は「小公女セーラ」のセーラの如く、放火犯との冤罪を受けてしまったチビアン。院長のカーライルは真偽を問いただそうとしますが、事情はともかく納戸に忍び込んでいたチビアンは本当のことを話しません。そんな彼女を院長は反省部屋に閉じ込めてしまいます。
| こうして暗い部屋で一夜を明かすことになったチビアン。その夜、犯人だった女の子が反省部屋に現れたのですが、その後プリンスエドワード島への脱走を計画するという何がなんだかよく分からない展開へと進んでいきます・・・。 |
今回視聴して・・・ 今回の孤児院でのお話、なにか雰囲気が"館話"のセーラみたいな雰囲気です。あと6話も残りの回がありますが、次回は孤児院を脱走したお話になる様子ですが、ハモンド家の話をもう少し続けていたほうが良かったような感じもします。 ともかくアンは「赤毛のアン」でこの孤児院を辛い過去として引きずっていましたから、もしかすると他の孤児たちのイジメや、放火の嫌疑を受ける程度は序の口なのかもしれません。 トーマス一家で随分と印象の変わってしまった「赤毛のアン」ですが、 孤児院=辛い過去 という部分はしっかりと描写する必要があるように思えます。・・・まさか孤児院でも最後は『仲間たちがチビアンとの別れを惜しんで手を振る』、などという演出はしないですよね (^ ^; |
「エイミー?」

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